普茶(ふちゃ)料理
中国から伝えられた精進料理。
隠元禅師が長崎で広め、その後、宇治に万福寺を開いたとき、普茶料理も広めた。
4名を単位としたテーブル形式。
卓袱料理
テーブル形式で、精進料理ではないもの。
中国から長崎に伝わって、今では長崎の郷土料理になっている。
全部は食べずに残すのが作法??(本当?)
食べてしまうと接待が足りなかったということで、オカワリがでてくる。
卓袱は中国ではテーブルクロスをさすらしい。
中国から伝えられた精進料理。
隠元禅師が長崎で広め、その後、宇治に万福寺を開いたとき、普茶料理も広めた。
4名を単位としたテーブル形式。
卓袱料理
テーブル形式で、精進料理ではないもの。
中国から長崎に伝わって、今では長崎の郷土料理になっている。
全部は食べずに残すのが作法??(本当?)
食べてしまうと接待が足りなかったということで、オカワリがでてくる。
卓袱は中国ではテーブルクロスをさすらしい。
福島のおばさんからそば粉をもらって、『そば打ち』に挑戦!してみました。
本を片手に粉まみれになりながら奮闘。
蕎麦は好きでよく手打ちの蕎麦屋さんで実演を見ているし、福島にいる親戚のうちではしょっちゅうそばを打っているので、門前の小僧、本もあるしなんとか大丈夫でしょう。って思っていたんですけどね。。。。。
最初っから失敗。
粉に水を入れて、混ぜるんですけど、パラパラした状態にしなきゃいけないのに、なんっかねっちょり。練っちゃいけないのに・・・・
イメージは頭の中でばっちりなんだけど、現実はそう簡単に行かなかった。
途中で疲れて泣きたくなるし。
茹でてみればブチブチ切れるし、お団子のように固まってしまった。
あと10回ぐらいトライすればできるかな???
福島のおじさんが心配して、打った蕎麦を送ってきてくれました。
やっぱり出来ないと思っていたんでしょうね。
あまりにも綺麗なお蕎麦なので、写真に撮りました。
ここまで出来るようになるには、先が長いね。

取り敢えず、除夜の鐘を聞く前に“年越し蕎麦”を食べることが出来ました。
一般的に年越し蕎麦を食べる理由として「細く長く生きる」って言うんですけれど、江戸っ子は「太く短く」そんなことは気にしちゃいない。
金細工職人が散らばった金を集めるときに蕎麦団子を使ったんだね。
それにあやかって、金運上昇を願って年越し蕎麦を食べたのさぁ。
蕎麦打ちの参考書 『そば打ち入門コツのコツ]』
初心者にも簡単!にちょっとだまされた。
『きひろ』のカレーは銀座にありながら¥580。安い!
看板には「カレーしかできませんけど」のお断りが書いてあります。
メニューはカレー大盛り、カレー並、野菜、ビール(ただし、夕方ぐらいから)しかありません。

ここの最大のお気に入りは、具が入っていない。
お肉が入っていると極端に食べるのが遅くなる私にはグット・チョイス!きっと、いろんな野菜を凝縮してホンドボーに入れているんだろうね。銀座で修行しているよ。聞いていないけど、断定。
しかも、不思議な味で癖になる。スパイスの調合がインドっぽくもなく、日本のカレーでもなく、きひろの親父さんが魔法をかけた味。
夏ばてで食欲がなかったら、是非お薦め。具が入っていないからサラサラっとお茶漬け感覚で食べれます。
スパイスが身体を温めてくれるので冷房病の人も一度お試しあれ。

お店の雰囲気も昔の銀座っぽい。狭い店内はカウンターだけで、内装もすっきり洗礼され、落ち着いて食べれる。
女の子一人でも全然OK!お店の看板娘(たぶん、本当の娘さん)が相手をしてくれます。しかし、近々辞めてしまうらしい。残念、綺麗な人だったのに。
銀座8丁目、土橋に近い場所にあるせいか、リクルートの社員の人によく会います。
隠れ家っぽく見つけにくいかもしれませんが、見つけて見てください。持ち帰りもできますよ。

前々から外見が気になっていた、恵比寿南のイタリアレストラン「calce(カルチェ)」でランチ。
南イタリアのホテルを思わせるような建物の1階。オープンテラスになっていて外で食事もできるようになっている、ビデオクリップにでてきそうな雰囲気のあるレストランです。
イタリアには行った事が無いけれど、とても青空に映える黄色い懐かしいような建物で、一度入ってみたかった。
中に入ってみると、わりと普通のトラットリアでした。外見が想像を膨らませるので期待しすぎちゃいました。
パスタランチ ¥1200
ハーブとしらすのオリーブオイルパスタを選びました。
前菜とパン。コーヒーがついていました。
ハーブの香りでしらすの風味が消えているような気がしましたが、アッサリしたパスタでした。
あまり混んでもいなく、食べるのが非常に遅い私には、ゆっくりランチが出来てよかったです。
ゆっくりしすぎて、ランチなのに1時間はいてしまった。
今度は、夜にこよう。ワインもかなりの種類があったからねぇ。

馬のビンがキッチュで可愛かったので、アスキッキン社のハバロネソース(タバスコ)をプレゼントしました。
しかし、中味はかなりハードな辛さ!らしい。
自社でハバロネを栽培しており、今では150以上の製品を作っているそうです。
ハバロネ・ピーナッツ・ローストと言うのもありましたよ。
隣りには『デス』と言う超激辛ソースもあったのですが、髑髏のキーホルダーがついていて、裏の注意書きには『想像を超える辛さであるため、お子様、心臓の弱い方はご使用の際には十分に注意』とあったので、ちょとびびりながら棚に戻しました。
これだけではなんなんで、氷河期の水『ICE AGE』をおまけにつけました。クールダウンしてもらおうと思って。。。。なんって、優しいんでしょう。
アイスエイジはその名の通り、カナダの天然氷河水・グレイシャルウォーター。
カナダ連邦政府指定の環境保護区、トーバ湾地域を源泉としているらしいです。
氷河の中で、ゆっくりとろ過される為、混じりっけなしの超クリアーで超軟水。
喉越しが良すぎるので、物足りなく思う人もいるかも知れませんが、硬水が苦手な人にはお薦め。
池袋西口『中島屋酒店』では梅酒フェアーをやっていました。
酒店ですが、居酒屋です。もともと酒屋だったのか聞いてみたのですが、そうではないらしい。


清酒で漬けた梅酒
焼酎で漬けた梅酒
麹で漬けた梅酒
麹の梅酒『まんさく』は甘くってとろ~っとした喉越しでした。
料理もごてっとした感じだはなく、味も盛り付けもそこそこ上品。しかし、場所柄か立教の学生も来るので量が少ないと言う事はありませんでした。
帰りにお店のネームカードに10%offと書いて判子を押した簡単な割引券を貰いました。
『おいしい梅酒を飲むために知恵をしぼった本』
梅酒のつくり方、梅酒の料理、スイーツなどのつくり方を紹介。
そのほか、梅酒探しのコツや、梅酒の飲み方を提案。
『かっぱずし』初めて行きました。
凄いっ!本当に回っているよ。しかも、店内が広い。
ちょっとしたテーマパークだね。
いろんなものが回っている。
ケーキ、フルーツ、紙パックのジュース、茶碗蒸・・・・いったい何屋さんだろう。と思わせるようなものまで回っていました。
前はラーメンもあったとか。
お魚もバリエーションが豊富で、たたき風だとか、いかの姿。魚以外にもオクラと山芋のネバネバトリオなど、食べることより取るのに夢中になってしまいました。
まんまとお店の作戦に引っかかってしまったんですね。

ちょっとはしゃぎ過ぎて、6人で56皿+デザート。よく食べました。
魚がそう好きでもないので、自ら進んでお鮨屋さんに行くことはないし、「回っているお鮨屋さんに連れて行って」と言うと、「いつでも連れて行ってやるよ」と言われるのだけれど、カウンターだったりして、見栄を張らなくってもいいのにね。
で、今日に到ってしまったのだけれど、初体験は終ったのでもう、行かないかも。
汗ばむ陽気だと思えば、次の日にはマフラーを巻くような花寒。
せかく浅草に来たのに寒くって鼻水が止まらない。こんな日は春だけれども、鍋!

『一文』でねぎま鍋を食べることに。
ここは築50年ぐらいの町屋で中に入ると土間に水車が回っている。TVや雑誌でときどき紹介されているので、知っている人も多いかも。
2人で行ったので鍋は多いかなぁと思ったのだけれど、とりあえず温まりたかったので、ねぎま鍋と日本酒。
あと、つくね。ここのつくねはちょっとしたハンバーグ。温泉玉子をつけて食べます。うまい!
鯨もお薦めの一品。
東京の郷土料理って無いような気がするんだけれど、「ねぎま鍋」は数少ないなかの一つ。
冷蔵庫などなかった江戸時代、脂の塊だったトロは捨てていた。赤身のほうが重視されていたんですね。
で、安かったトロとネギをしょう油で煮込んだ鍋がうまかったので庶民の家庭に広がったそうです。

神田猿楽町の『豊島屋』と言えば、白酒ですね。
ひな祭り限定販売の『江戸の草分け白酒』(180ml 441円)はもち米、米麹を味醂に仕込み、石臼で擦った白酒です。
豊島屋さんは老舗で慶長年間、豊島屋十右衛門が鎌倉河岸に酒屋を開いた。
当時、徳川家康が江戸に入り、江戸城の大改修を行ない、鎌倉河岸は江戸城改修の資材、石垣や木材などの陸揚げするのに使われ、人足や武士が集まり、それを当て込んで商人が集まって賑わっていた。
江戸時代から白酒が有名で、「山なれば富士、白酒なれば豊島屋」と詠われるほど。
長谷川雪旦の「江戸名所図会」でも、雛祭りに白酒を求めるの豊島屋本店の賑わいぶりが描かれています。白酒の売り出し日には、医師と鳶職を待機させて、店に殺到する人たちが怪我をしたときに対応しました。それほどすごい人で、この時期には店の入口と出口を別にして、店内を一方通行にしなければならなかったそうです。
新橋居酒屋探検を決行。まずは、SL広場で酔っ払いのおじさんがインタビューされていないか、確認。
なんとSL広場は工事中で白い壁で閉ざされていた。
しかしっっ!居ました。クルーが。たぶんTVでしょう。これで、居酒屋が探せる☆(*^_^*)???
女の子2人が気安く入れるほど新橋は甘くなかった。チエン店展開をしていないような居酒屋を探していたんだけれど、コア過ぎる。常連しか入れないような店にはやっぱり、新橋に詳しいおじさんの案内が無ければ入れないね。
広島、秋田、青森、北海道、博多、沖縄、名古屋・・・新橋には郷土料理の居酒屋が多いのに驚き。やはり、地方から東京に就職したサラリーマンの心の慰めなのかなぁ。
名古屋のお店はよさそうなので入ってみたら、「予約のないお客様は入れません」と門前払い。新橋で気取るんじゃねぇ!とスゴ怒り。後で、「どっちの料理ショー」で応援のお店で紹介されていた。新橋には似合わない気取ったダイニングバーだった。
居酒屋難民になってしまって、お腹すきすぎ。ここらへんで決めなければ。
九州土佐、坂本竜馬のポスターが貼ってある『しばてん』に決めた。もちろん、お客はおじさんばっか。汐留のTV関係らしい人もいたような。
お通しは大根おろしの上にじゃこがのった物。あまりのだいこんおろしの量に下になにかあるのでは?っと、大根おろしをこぼしながら探してみたが、下までづ~っと大根でした。
しかし、これはグットアイディア φ(゚ー゚*) ついつ食べてしまう。ジアスターゼがいっぱいだから消化にいいし、箸休めにはいい。安いし簡単。
引越しのお祝いに、池袋TOBUにある"関矢健二の酒工房"で焼酎を買う。
東武百貨店でしか買えないそうで、約30種類のオリジナル酒が置いてありました。限定物には弱いね。
知らなかったのですが、関矢健二さんは日本でただ一人の日本酒プロデューサーだそうです。
そういえば、ご本人の写真を見たら、雑誌などでお見かけしたかも。。。。
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たくさんある中で、吟醸焼酎『二枚目』を選んだ。
ポイントはやはり、ネーミング『二枚目』がお気に入り。
焼酎はあまり好きではないけど、これは、焼酎らしくない焼酎だそうで、飲めるかなぁ。と思って。(と、言うか、お祝いに差し上げるのに飲む気まんまん (ё。ё)ナニー?)
お店の人は「冷やしてストレート飲むのがおすすめ。口当たりがよく、まろやかなので女性にも人気ですよ。まずは割らずに、香りを楽しんでください」といっていました。
確かに、香りは独特。う~~ん、アルコール度 25℃がしみる。オンザロックはきついね。
透明な液体は記憶をなくすので、いつものビールに替える。(やっぱり飲んだんかい・・・m(._.*)mペコッ )
720ml 1,260円でした。
後日、もう1本買う。
今年のD-QUEST新年会は新宿3丁目の和食ダイニング『咲くら』でした。![]()
遅れていったので、ほとんど食べ物がなく〆の雑炊があるだけ。。。。。
追加で『ふわふわたまごのオムレツ』『ごぼうラザニア』『ガーリックピラフ』を頼む。
メニューはわりと、オーガニックでヘルシーな感じ。女の子には評判がいいかも。
なにがあってもデザート。『紫芋のモンブラン仕立て』
おいしかった。和風のケーキでクリームの上に紫芋のクリームがモンブラン状態にかかっている。お芋の素材の甘さだけをひきだして、さっぱりしているので、中の生クリームがしつこく感じない。お勧め。
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浜松町にあるこだわりの魚 魚ひとすじの『おかってや』でかんぱちまつりをやっていました。
かんぱちの塩焼き。かんぱちのあら煮。三陸の生蛎。焼き蛎。ほたるいかのかき揚げ。たこのから揚げ。厚揚げ。キムチ。おとおしは赤身と白身のおすし。あとは生ビールを3杯づつ。2人で5225円
まわりはサラリーマンばかり、女性は私たち2人以外に男性と女性のお客1人。3人だけのおやじくさい夕食でした。
おやじ好き、逆ハーレム好きの人にはお薦め。また、女性の少ない居酒屋を探しているおやじにもお薦め!
魚はこだわっているだけあって美味しかった。そんなに高くないしね。

東神奈川の『笑笑』では「ジンギスカン食べ放題¥1,980」というのがあるらしい。
行った人の話によると、メニューのどこにも書いていないので、店員に聞いてみたら「あぁぁ。。。あれですかぁ。。。」と奥に行って、どこかへ電話を掛け始めたらしい。
しばらくしてから、半分凍った羊が出てきた。「まぁ、焼けば同じかぁッ」と食べたそうです。
あまり、注文する人はいないそうです。メニューに書いてないんだから、しょうがないよね。
他の『笑笑』では「刺身食べ放題」もあるらしいのですが、お刺身はどうでしょう・・・・生のもですからねぇ、お刺身だけでお腹いっぱいにするのは、ちょっとねぇ。。。
野望は見事に惨敗。って、当たり前か。
知らないものや珍しいビールがたくさんあって、楽しく盛り上がりました。
最初はちゃんと、写真を撮っていたのですが、だんだんピントが合ってなかったり、何を取りたいのか分からない写真になってきたので、取り合えず、お見せ出来そうなのだけ。。。
‘カリブ’ アメリカスタイルの軽い飲みやすいビール
‘コロナ’ ライムを手のひらでポンっと押してビンのまま飲むやつですね。最近は普通に目にするようになりました。輸入ビールの中では上位にあるそうですよ。
‘333(バーバーバー)’ ベトナムのビールです。さっぱりした味。
‘moretti’ イタリア人としては飲まずにいられないモレッティです。イラストのおじさんは実際にバーでビールを飲んでいた人がモデルだとか。味は乾燥した南欧の味?炭酸が効いてます。
‘ブドバー’ バドワイザーの元。チェコからアメリカに渡ったそうです。ちょっと苦くって(私には他のビールが甘すぎると思った)日本人むきかも。淡麗って感じ。
‘st..セバスチャン’ 一番初めに飲みたかったベルギービールです。お店の人に「始めは軽めの方がいいですよ」言われ、敢え無く意思を変えてしまった。確かに、ワインっぽい重さとフルーティー感がある。ビールと思って飲まなければ、最初に飲んだっていいんじゃないかなぁ。ゴクゴク飲まなければね。飲んでもいいけど、後は知らない。。。
‘グロールシュ’ オランダのビール。ビンが綺麗なのでお持ち帰り。味は確か、さっぱりだったかな。忘れてしまった。
あと、ホワイトビールの生‘ヒューガルデン・ホワイト’だと思ったんだけれど、不確か。今までに経験したことの無い味で、驚いた。甘くって、まろやか。大麦だけでなく、小麦麦芽を使用していて、色が白っぽく、ちょっと濁っている感じ。機会があったら、是非飲んでみてください。ほんとに驚く。
‘newton’はその名の通り、ニュートンの万有引力の功績をたたえて作られた青リンゴのビール。シードルのようでした。
カナダかメープルのビールを飲んだきがする。ボトルに楓のイラストがあったんだけれど。。。
ここらへんで、電車もなくなるし、限界近いので断念。また、世界征服を試みよう。
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勝どき『まんぷく』は、何十年前初めてタン塩を食べたお店。
お肉を積極的に食べるほうではないので、タン塩デビューは遅かったかも。
当時はまだ区画整理前で汚いお店だった。ビールなんかも自分で出して、お会計の時に申告する。知らないおじちゃんに「ねぇちゃん、ビールとってぇ~~」冷蔵庫の近くに座ると頼まれたりして、取ってあげると奢ってもらったり。けむりの中で、唾をとばしながら議論している人とか、笑い飛ばしている人、落ち込んだ同僚を慰めている人。あの、煤けた汚い小さな店の中はドラマでいっぱいだった。焼肉も美味しかったけれど、ほかのことも味わいに行ってたのかも知れない。
クレイジー・ケン・バンドの「けむり」を聞いて思い出した懐かしい店でした。
今はキレイな店になって、ビルの一角に店を構えている。味は変わっていないと思うけど、それ以外のプラスαがなくなってしまって寂しい。その代わり思い出のエッセンスが加わった。
池袋東口『地蔵』安いね。大衆料金居酒屋
江古田チームの飲み会。楽しかった。かなり、ストレス発散させてもらった。
いつもながら、行き当たり場足りで、場所も決まっていないし、人数もわからない。土曜日なのに大丈夫か心配だった。心配なんだったら、自分で仕切ればいいのに自分ではやらず、人が半端な仕切りをすると怒る。いはらちゃんは思ったら考えず、すぐ実行。よっちゃんは飲めればなんでもいい。かずこちゃんが一番しっかりものなんだけど、一番年下。まゆちゃんは病気療養中。
で、前に行ったことのある『お地蔵さん』になった。
料理は特にお勧めはないけれど、とにかく安い。6人で1万2千円。
2千円でかなり飲んで、食べて、騒いで、いやなことはすっ飛んだ。ありがとう、また飲もう!
お肉屋さんから猪のお肉を貰った。前に下町のお店でしし鍋を食べた時に癖があって、あまり美味しくなかったので、どうしようと思っていたら、ばばちゃんが焼肉のたれで焼いてくれた。
「うまい!かも」結構、いける。見た目は豚肉で味はカルビー。ロースかな。
お肉が嫌いなのに、焼肉は好きなのはあまり牛の味、ニオイがしないからかも。いのししの肉もあまりニオイも味もしなかったよ。。。
あまり生きるのに必要ではないかもしれないけど、これで食べれるものが1つ増えた。
LEWIS仲間と焼肉食べ放題に行く。お肉はあんまり好きではないけれど焼肉は食べる。お肉が薄いから??
江古田ゴールド館はサラダ、ケーキなどお肉以外が結構あって¥1980。飲み放題+¥1000
なかでもアイスはおすすめ。まずはアイスを食べ、はし休めで食べて。そして、最後にアイス。前に来た時よりもサラダの種類が減って、お肉の種類が増えていた。野菜が高いから減らされたのかな。。。
久しぶりに拓坊とも会えてよかった。食事は大勢でにぎやかに食べるのがいいね。とくに焼肉は。
ダーリンに「焼肉、食べたい」と言ったら、「2人じゃぁ、ちょっとね・・・」と、断られた。まぁ、気持ちはわかる。2人でつっつきあうのも寂しいしね。って言うか、だったら「何、食べたい?」って、聞くな。
拓坊が日記を書いているらしい。SPA
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